浮気相手や夫のtwitterのタイムラインやプロフィールにアクセスしても足跡はつきません

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浮気相手や夫のtwitterを見つけたとしても、足跡が付いてしまってばれてしまわないか心配になりますよね。

でも大丈夫、安心してください。twitterでは相手のアカウントのプロフィールを見たり、タイムラインを見ただけでは足跡が付くことはありません。

 

もちろんtwitterの使い方に注意しないと思わぬことで相手にばれてしまうことがあります。

ここではあなたのtwitterの存在を浮気相手や夫にばれない様にするために注意しなくてはならないポイントについて解説していきます。

 

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自分のtwitterアカウントが相手に知られてしまう行為

浮気相手のアカウントをフォローする

浮気相手や夫のアカウントをフォローすると、相手には通知がいってしまいます。

具体的には「○○さんからフォローされました」という通知です。

当然相手は誰からフォローされたんだろう?とフォローされたアカウントを確認します。

もしフォローしたいなら、完全に新しいアカウントを作ってからフォローしましょう。

できればアイコンも初期設定ではなく、猫や犬などに設定し何らかのつぶやきを継続的にした方が、相手を警戒させずにフォローすることができるようになります。

浮気相手のツイートをいいねする

「いいね」とはツイートの内容が印象に残ったり、感動できる、共感できる、といった際に使われる機能で、facebookでも似たような機能がありますね。

中にはいいねをしたツイートをメモ代わりに使っている人もいますが、ツイートをいいねすると相手に「○○さんがあなたのツイートをいいねしました」(○○さんはあなたのこと)と表示されてしまうのです。

ついつい誤操作でタップしてしまいがちですが、相手のアカウントのツイートをいいねするのはやめましょう。

 

浮気相手のツイートをリツイートする

リツイートとは、自分がフォローしている相手の面白いツイート、ためになるツイートを自分のフォロワーの人に伝えたい時に使う機能です。

リツイートすると、自分のフォロワーの方たちのタイムラインに「○○さんがリツイートをしました」(○○さんはあなたのこと)とリツイートした相手のツイートが表示されます。

この機能を使うと、相手の通知欄に「○○さんがこのツイートをリツイートをしました」(○○さんはあなたのこと)と表示されてしまいます。

 

浮気相手がリツイートしたツイートをリツイートしたりいいねする

浮気相手がリツイートしたツイートもリツイートしたり、いいねしたりするのも実は通知されます。

相手の通知欄に「○○さんがこのリツイートをリツイートをしました」「○○さんがこのリツイートにいいねしました」(○○さんはあなたのこと)と表示されてしまいます。

 

浮気相手をリストに入れる

フォローしている人たちが数百人となってくると、フォローしている人たちすべてのタイムラインを確認することが難しくなります。

そこで便利なのがリスト機能。リスト機能を使うと、グループごとにフォローしている人たちを分けることができ、リストに追加した人だけのタイムラインが表示されます。

この時に注意しなくてはならないのは、リストに相手を追加すると、追加したことが相手に通知されてしまうことです。

具体的には「○○さんがあなたを■■グループに追加しました」(○○さんはあなたのこと)と通知されます。

■■の名前は自由につけられますが、うっかり「浮気相手」とか「このひと怪しい」など名前を付けようものなら一瞬でブロックされてしまうでしょう。

ただし、リストは非公開で作ることもできます。

非公開で作ったリストはリストに追加しても相手には伝わりませんのでご安心ください。

相手に知られないように証拠を残したい

twitterで浮気の証拠などが見つかったときに証拠を残しておきたいですよね。

そんな時に相手にばれない様にツイートを記録するにはどうすればいいか解説していきます。

一番のベストはスクリーンショットをとること

スマートフォンのスクリーンショットは相手にばれずに記録を残すことができます。

残す際のポイントは、日時が残るようにスクリーンショットをとること。

また、画像は表示の関係で上下が切り取られていることがあるので画像を表示してからスクリーンショットを残しましょう。

なお、facebookも同様にスクリーンショットでは相手に通知がいきませんが、インスタグラムはスクリーンショットをすると相手に通知が行く場合があります。注意しましょう。

 

ブックマークに入れるのはOK

ツイッターの機能でブックマークという機能があります。

いいねと似たような機能ですが、こちらは個人的に記録しておきたいツイートを残す機能なので相手に通知はいきません。

 

twitterの動画を残すときはスマホ画面を動画キャプチャ

ツイッターにあげられた動画を残すときはスマホ画面の動画キャプチャがおすすめです。

動画キャプチャも相手には通知がいきません。

ブロックしても通知はいきません

相手に自分のアカウントを見られたくない、そんな時はブロックすれば見られなくなりますし、相手に通知がいくことはありません。

ただし、相手があなたのタイムラインやプロフィールを見ると「あなたはブロックされているので見ることができません」と表示されるのでブロックしていることはわかってしまいます。

全く接点がない人からブロックされると、なんでこの人にブロックされているんだろう、と思いますよね。

疑り深い人ならこの時点で警戒するかもしれませんし、別のアカウントから身に来ようとするかもしれないので注意が必要です。

 

以上のことを守れば相手に自分のアカウントが通知されることはありません。

しかし、twitterにはおすすめユーザーを表示する、という機能があります。

次の項目では相手のおすすめユーザーに自分を表示しない方法を解説していきます。

相手のツイッターにおすすめユーザーとして自分が表示されないようにしよう

twitterのおすすめユーザーに表示されるには条件があります。

条件は以下の通りです。

・自分のフォロワーがフォローされていたり、フォローしている

・相手のツイートをリツイートしたり、いいねしたりリプライ(返信)したりしたことがある

・同じツイートをリツイートしたり、いいねしたことがある

twitter社はおすすめユーザーに表示される条件を明らかにしていませんが、一般的には上記のように言われています。

自分のアカウントで相手のフォロワーに絡みに行ったりするとばれる原因になりますので注意しましょう。

 

ツイッターで相手のタイムラインを見るときは新しいアカウントを作るのがおすすめ

ツイッターでアカウントを作るときは全く自分とは関係のないアカウントを作るか、ログアウトしてみることをお勧めします。

しかし問題は相手がtwitterのアカウントを鍵垢(非公開)にしているときは工夫が必要になります。

次の項目では相手が鍵垢だった時の対策について解説します。

相手が鍵垢でタイムラインが見られない場合は

鍵垢とは限られた人しかタイムラインを見られないようにする方法です。(鍵アカウントの略)

タイムラインだけでなく、相手のフォローしている人も、相手のフォロワーも、何にいいねしてるか、何をリツイートしているか、誰とリプライを送りあっているかもまったくわかりません。

よって、相手が鍵垢だった時はひと工夫必要です。

その方法とは、相手がフォローしそうなアカウントを作ることです。

鍵垢の場合でもプロフィールをみることはできるので、相手がフォローしてくれそうなアカウントを作りましょう。

よく使われる手は面白い動画や画像をアップするアカウントを作ることです。

 

また、相手にフォローされるというのはもう一つメリットがあります。

現在は公開垢(公開アカウント)であっても、ある日相手が鍵垢にされてしまうとフォローされていなければタイムラインがみられなくなってしまいます。

浮気相手のフォローしているアカウントの特徴を見て、おなじようなタイプのアカウントを作り、できればフォローしてもらいましょう。

 

浮気相手のフォロー、フォロワーに裏垢があるときも

女性にありがちなのですが、よく表垢(リアルの友人と絡む用のアカウント)と裏垢(セフレを探す、本音で言いたいことを好き勝手言うなどの用途のアカウント)で相互フォローの関係になっていたりします。

浮気をする女性は裏垢を持っていることが多く、そこからも情報を入手することができます。

また、夫の裏垢とつながっている場合もあるので、浮気相手のフォロワーはよく観察しておきましょう。

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